第19期生 1997(平成9)年度

戦績

【4年】81試合 32勝38敗11分

(主な大会成績)

春ジュニア大会 2位

北坂戸招待大会 2位

栄FC招待大会 3位

秋ジュニア大会 優勝


【5年】111試合 57勝37敗17分

このチームはテクニックがあり、まとまりもよかった。ただ決定力不足というのが課題になっていました。

(主な大会成績)

12月1日 熊谷西、新堀招待大会 優勝

3-1 花園、6-1 熊谷西、2-0 滑川

1月2日 水富正月大会 3位

1月11日 高萩ジュニア大会 3位

1月12日 坂戸新人戦 3位

1月15日 ニューイヤーズカップ(栄FC大会)優勝

1-0 長鶴、2-0 前橋エコー、7-0 高階イレブン、2-0 栄FC

2月8日 坂戸リーグ戦 3位

2月9、11日 太田市交流大会 準優勝


【6年】132試合 69勝49敗14分

主な試合結果と感想

高橋勝

・7月20、21日 水富招待大会 4位

強豪チームの高階イレブンにリードしていながらも追いつかれたが、PK戦で勝利した。内容も良く印象深い試合となった。

・11月8日 峰岸杯 優勝

初めて対戦するチームばかりだったが、子供達の頑張りで代表チームになって初めて優勝した。

・11月30日 見沼通船堀カップ 準優勝

・3月8日 浅羽野招待大会 優勝

決勝で浅羽野を破り優勝。卒団式に飾るためと言って優勝カップを借りた事が思い出深い。

・3月21日 北坂戸おわかれサッカー大会 準優勝

試合結果より26人の清水南小の子供達を14家族で預かった大変さや、清水に帰る前に子供同士が仲良く写真をとっていたことなどが印象深く良い思い出となった。


19期生父兄 吉田明彦

19期生、4年生の時、学年部長になり役員の大変さを実感いたしました。この時、2チーム出場出来る団員になっており、車出しをはじめ、学年会議でいろいろと問題点を検討いたしました。
そうこうしているうちに、夏の西部地区大会となり練習を重ね、システム・フォーメイションの変更等を行い、万全の体制で西部地区大会になりました。
初日、4-0、5-0と勝ちすすみ、2日目、4-0で勝ち、次の試合に勝てばベスト8となる試合で0-1で惜敗いたしました。PKによる失点でした。子供たち以上に、コーチ、親、また、大会に来ていただいた後援会の方々の無念さは今でも印象に残っています。それ以上に、上江橋グランドの暑さも忘れられません。
PKあの判定は厳しかった。重くのしかかった1点でした。