歴代チーム紹介
1979年に誕生した北坂戸サッカークラブの歴代チームを紹介します。
4月24日、25日 ★第5回坂戸市少年スポーツ春季サッカー大会 優勝
5月9日~23日 ★第6回全日本少年サッカー大会・地区予選 優勝
決勝 3-1 FC鶴ヶ島
川越・入間北部地区第1代表として念願の県大会出場をはたす。
6月13日 ★第6回全日本少年サッカー大会 埼玉県大会 ベスト16
1回戦 0-1 幡羅(深谷)
7月4日、11日 ★4年以下の低学年を対象とした「武蔵野ジュニアサッカー連盟」に加入する。第7回武蔵野ジュニアサッカー大会
4年 準優勝、3年 3位、2年 3位
4日 ★坂戸市スポーツ少年団本部主催の母集団研修会に父母21名が参加。
「現代っ子のかかえている問題」小南喜代三氏
23日~25日 ★合宿 長野、菅平(泊)中沢館
4~6年52名が参加、川越パンサーと交流を兼ね、合同合宿。
8月7日、8日 ★第6回静岡県中伊豆町選抜招待少年サッカー大会 準優勝
1回戦 8-0 長岡南、 2回戦 6-0 不二見(清水市)、準决勝 3-0 中伊豆、決勝 0-1 天間(富士市)
1回戦突破が目標だった。あい変わらず静岡のグランド、ゴールは大きい。昨年の大会経験者が5名ということもあり、今大会は決勝進出という好結果を生んだ。
フレンドマッチ戦は2勝。4-0 新津(浜松市)、6-0 大井川南
15日 ★元全日本代表、三菱の落合弘氏のサッカー教室に参加。
15日、16日 ★静岡、中伊豆サッカー少年団が定期交流に訪れる。
ミニサッカー、交流試合、分宿などにより親睦を深めた。
同日程で、北坂戸育成杯招待大会が行われる予定であったが、雨天により中止となった。
21日~30日 ★第5回埼玉西部地区少年サッカー育成大会 5年 優勝
西部地区初制覇は5年チーム、湯本コーチは「最高の夏だった」と感激していた。
決勝 1-0 グリーンキッカーズ
24日、25日 ★大里吉見招待少年サッカー大会
6年 予選リーグ退敗、5年 準優勝
29日 ★第4回北坂戸育成杯招待少年サッカー大会 Bクラス(4年以下)優勝
決勝 3-1 松二
9月5日~12月19日 ★第3回坂戸地区少年サッカーリーグ 3年連続優勝(6戦全勝)
11-0 長久保、5-0 キックJ、2-0 千代田、2-0 城山、3-0 FC鶴ケ島、4-0 浅羽野
15日~10月16日 ★第6回坂戸市長杯少年サッカー大会 優勝(5戦全勝)
1-0 キックJ、12-0 入西、4-1 城山、5-0 千代田、7-1 浅羽野
10月17日~31日 ★第23回埼玉県中部サッカー大会 準優勝
決勝 1-2 大里吉見
全日本県3位の大里吉見は、5年時よりライバルチームとして戦うが、今回も大里吉見のパスワークの前に敗れる。
31日 ★親子サッカー大会(106名の親子が参加)
11月3日?21日 ★第11回埼玉県少年サッカー大会・地区予選 準優勝
地区第2代表として県大会出場権を獲得する。
決勝リーグ 2-0 若松、1-1 西富
23日~12月5日 ★第8回武蔵野ジュニアサッカー大会 4年 準優勝
12月5日 ★第11回埼玉県少年サッカー大会 ベスト8
1回戦 2-2 妻沼(PK勝)、2回戦 2-2 浦和谷田(PK負)
優勝した谷田との2回戦は、内容で上回わったものの、審判のミスジャッジでPKをとられ惜しくもチャンスをのがした。優勝を十分ねらえただけに無念さが残る。
12日 ★FC富士見招待サッカー大会 5年 優勝
26日 ★第4回北坂戸育成杯招待少年サッカー大会
Aクラス(代表チーム)準優勝、決勝 0-2 大里吉見
1月4日 ★全国高校サッカー選手権審判研修会に野口コーチが参加。
15日~23日 ★10周年記念 川越市少年サッカー親善大会 優勝
決勝 2-1 若松
2月6日、13日 ★与野西北サッカー少年団 10周年記念大会
6年 3位 0-1 下落合、5年 準優勝 1-2 西上尾
27日 ★第2回坂戸市スポ少サッカー交流大会 予選リーグ敗退
5-0 吹上、0-2 川越パンサー
代表チーム、卒業前の最後の大会であったが、夏からの連戦疲れからか、力尽きる。
3月6日~13日 ★第1回坂戸市少年サッカー新人リーグ 5年 優勝
20日 ★第2回北坂戸招待少年サッカー新人大会 試練の三番勝負
0-1 大里吉見、0-3 川口朝日、1-1 藤岡(群馬)
27日 ★卒団式
成績 112戦88勝10分14敗
この年は、6年が43名と多く、1チーム編成では活発な活動が出来ないため、6年全員がより多くの大会を体験することを目的に、代表チーム以外に「坂戸キックジュニア」を組織した。
以下、坂戸キックジュニアの戦績。
★第11回埼玉県少年サッカー大会・地区予選 2次リーグ進出
★第5回坂戸市少年スポーツ春季サッカー大会 Bクラス 3位
全日本地区予戦、関東団地少年サッカー大会、坂戸市長杯、坂戸地区リーグ、北坂戸育成杯、埼玉西部広域大会、坂戸市スポ少交流大会、FC富士見招待に出場。
成績 36戦11勝6分19敗
6年の高野コーチは、子供たちとのコミュニケーションを深めるため、サッカー通信を40回発行した。週1回のペースで1年間続いた通信の父母ファンも多く、大好評だった。