第3期生 1981(昭和56)年度

戦績など

4月29日 ★第4回坂戸市少年スポーツ春季サッカー大会 1回戦敗退

1-1 浅羽野(PK負)

5月10日 ★第5回全日本少年サッカー大会 地区予選 予選りーグ敗退(1勝1敗)

5-0 霞ヶ関、0-2 川越選抜

7月26日 ★親子サッカー大会(151名の親子が参加)

8月5日~7日 ★合宿 長野・菅平(泊)サンホテル

5、6年48名が参加する。

8日、9日 ★第5回静岡県中伊豆町選抜招待少年サカー大会 1回戦敗退

1-4 中伊豆
静岡の東西地区のトップレベルをあつめて行われた同大会は、さすがに層が厚かった。特に広いグランドと大人のゴールには、ただただ驚くばかりであった。

フレンドマッチ戦は1勝1敗。
0-4 可美第三、5-3 伊東

22日~25日 ★第4回埼玉西部地区少年サッカー大会 Dクラス(3年)準優勝

北坂戸創立以来、初の西部地区上位進出を、3年チームがはたした。決勝で流した涙は、あらたなチャレンジへのキックオフとなる。
1回戦 3-0 川越スプリングス、2回戦 6-0 上福岡カリーズ、3回戦 2-2 青桐(PK勝)、準決勝1-0 嵐山、决勝 0-1 若狭(延長)

26日 ★第8回関東団地少年サッカー大会 予選リーグ敗退(1勝1敗)

5-0 五峡クラブ(東京)、0-3 山崎Z(東京)

30日~9月20日 ★第5回坂戸市長杯少年サッカー大会 準優勝

0-4 城山、4-0 千代田、12-0 西坂戸、1-1 浅羽野

9月6日~15日 ★第2回坂戸地区少年サッカーリーグ 優勝(3勝2分)

16-0 西坂戸、4-1 城山、1-1 FC鶴ヶ島、0-0 浅羽野、7-0 千代田
2年連続、賞杯を手中にした。3期代表チームも前年同様スローペース、後期のこの時期より、本来の力を発揮する。

10月11日、18日 ★第22回埼玉県中部サッカー大会 初出場

惜しくも2回戦敗退。 9-0 三保谷、1-1 松一(PK負)

11月3日 ★第10回埼玉県少年サッカー大会・地区予選

予選リーグ 無敗ながらも敗退(1勝1分)。 2-1 高萩ジャックス、0-0 上福岡サンダース
県大会出場候補であったが、得失点差で惜しくも予選りーグで無念の涙。得点の重みをひしひしと感じる。

29日 ★親子サッカー大会(113名の親子が参加)

12月6日、13日 ★第3回北坂戸育成杯招待少年サッカー大会

Aクラス(代表チーム) 初優勝
Bクラス(4年以下)3位

1月15日 ★富士見市少年サッカー交流大会 優勝

4-0 富士見JFC、4-0 FC富士見

17日、24日 ★第3回川越市少年サッカー親善招待大会で5年チームが二部で準優勝

24日 ★日高町スポ少サッカー10周年記念大会

1回戦敗退。1-4 高根

31日、2月7日 ★第1回坂戸市スポ少サッカー交流大会(近隣招待)準優勝

予選リーグ(2勝) 7-0 鳩山、10-0 芦山
決勝トーナメント 5-0 千代田、1-1 川越ヤンガーズ(PK勝)
決勝 0-4 城山

2月27日、28日 ★第2回坂戸市少年サッカー大会 3位

3月21日、22日 ★2期、3期代表チーム共、惜しいところでもう一歩飛躍できなかった教訓を活かし、5年チームが代表チームとなるステップとして、招待大会を企画した。

第1回北坂戸招待少年サッカー新人大会 準優勝
試練の四番勝負。 0-1 児玉、2-1 上新井、4-0 新明、1-1 大里吉見
勝敗よりも質の向上をテーマにし、各地域の高いレベルのチームを招き、自チームにないものを学ぶことにした。
以後、この大会がレベルアップの大きな要因となる。

28日 ★卒団式

成績 70戦39勝10分21敗